Monday, November 2, 2026
Monday, August 17, 2026
TRANSONIC POP COLLECTION
TRANSONIC POP COLLECTION
2026.10.17 (SAT) OPEN/START 17:00 CLOSE 23:00
heavysick ZERO(中野) http://www.heavysick.co.jp/zero/
CHARGE : ¥4000(別途1DRINK)
LIVE
THE DEAD PAN SPEAKERS
おわりからはじまり
くまちゃんシール
町あかり
DJ
KIYOSHI HAZEMOTO (Sigh Society)
CHERRYBOY
DIYZ
Memörial
HIDEO KOGURE
KAZUNAO NAGATA
heavysick ZERO
東京都中野区中野5-41-8 カースク中野B1,B2F
TEL : 03-5380-1413
Wednesday, June 10, 2026
納涼ACID大会
納涼ACID大会
2026.8.9 (SUN) OPEN/START 17:00 CLOSE 22:00
FORESTLIMT(幡ヶ谷)https://www.forestlimit.com/
CHARGE : ¥3500(別途1DRINK)
LIVE
AcidGelge
ACID TAMIYA 346
ACIDWHITEHOUSE
DJ
CHERRYBOY
KAZUNAO NAGATA
MONOLITH
MUTRON
FORESTLIMIT
東京都渋谷区幡ヶ谷 2-8-15 KODAビルB1F 102
THE DEAD PAN SPEAKERS New Life 7"
SIDE A
New Life [4:00]
SIDE B
Maltiple Cells [5:03]
「二ューウェーブ、ファンク、ロックの黄金比!!」text by 砂原良徳
デッドパンのリーダー・松沢氏は私の中学時代の同級生であり10代の多感な時間を共に過ごしてきた存在です。
彼は私が初めて音楽の趣味を共有できた友人でもあり、彼の存在なくして私の音楽人生は語れないかもしれません。
昔から感じていたことですが、彼のセンスは仲間の中でも群を抜いていました。
とりわけ80年代の自由でユニークな音楽シーンからの影響を絶妙なバランスで自分のスタイルに変換する。
そのセンスは本作においても存分に発揮されています。
是非この作品で体現された絶妙なバランスのバンドサウンドを体験していただきたいと思います。
ニューウェイヴ、ジャーマンロック、ポストロック、テクノ、ファンクなどロックの長き歴史の中で派生したフリーキーな音像群を、よりダンサブルに「再結晶化」させた、エレクトロ・ロックのひとつの到達点を結実させた傑作アルバムからの、200枚限定プレス、7インチアナログシングルカット!
THE DEAD PAN SPEAKERS(ザ・デッド・パン・スピーカーズ)
エレクトロの様に踊れる東京のロックバンド。
ただただヌケた音を目指し、細胞分裂を繰り返しながら2006年ファーストアルバム "Dead Pan Speakers”、2009年セカンドアルバム "Electric Sunshine”、そして2026年4月22日に17年ぶりのサードアルバム"Citizen's Lights”をDIW PHALANXよりリリース。
下北沢で週末に不定期で行われるライブイベント"NEW BAUHAUS"を主催。
http://www.deadpanspeakers.com/
Tuesday, May 12, 2026
TMZ FUTURE PROOF
TMZ
1.Sherbet
2.Future Proof (Album Version)
3.Yokohama Machine 2026
4.Glass Wall (Album Version)
5.Tea Break
6.Space Ball (TMZ Version)
7.Kick Back
8.Mokha
9.When I'm Alone I Read a Book
素晴らしい!TMZの音楽は80年代テクノをベースに、シティポップとドリームポップが混ざりあい、まるでエレクトロニックな雲の中にいるような気分。そして音色の一つ一つに懐かしさと、あの頃の憧れが蘇る。
何に憧れていたんだろう?思い出せない。
たとえば僕らは「どこにもない場所」を夢見ていた。そんな事を思いだす。
今もなお、歩みを止めない時代の中で、立ち止まって空を見上げるための、美しく優しい処方箋『FUTURE PROOF』。
名門TRANSONIC RECORDSからリリース。
藤井丈司(音楽プロデューサー)
新生TRANSONIC RECORDS初の単独作は、コンピレーションアルバムTRANSONIC COMPACT DISC 01、02の中でも異彩を放っていた、TMZのテクノ史のオーパーツとも言える、知られざる過去と現在のミッシングリングを繋げるファーストアルバム。
80年代中頃より活動を始める。その時期、YMOなどのマニピュレーターで知られる藤井丈司氏等が設立した音楽制作会社TOPや、ヨロシタミュージックのローディーをしていた事で、様々なプロのレコーディング現場を経験する。その後、当時では珍しかったシンセサイザー、打ち込み機材専門の中古楽器店ジャンクションミュージックのバイヤーを務める。
80年代末期、現在では謎大き幻のテクノユニットと称される、NINA-NOHOを結成。TRANSONIC RECORDSの前身に当たるTRIGGER LABELに加わり、ライブアクト、TAPEのリリース、コンピレーションCDへの参加などの活動を行った。
1993年、バンコクへ移住。一旦、音楽活動を休止する。
その間の1996年に、レーベルオーナーの永田一直によりコンパイルされたAMBIENT CLASSICS 1990-1992をTRANSONIC RECORDSよりリリース。このアルバムは近年の再評価により中古価格が高騰し、90年代ジャパニーズテクノの名盤とされる。
2010年代、20年以上のブランクがあったが、持ち前のセンスとスキルで、PCのDAW、ソフトシンセを習得し活動を再開。
2017年、オランダのEDMレーベルSPINNIN'RECORDS主催のコンテストで8位に入賞。
2024~2025年、世界的再評価により復活したTRANSONIC RECORDSのコンピレーションアルバム2枚に参加。
2026年には初のソロアルバムFUTURE PROOFを発表。
テクノ史のオーパーツとも言える知られざる過去と現在のミッシングリングを繋げる存在として、更なる世界的活躍が期待される。
特典ステッカー付取扱店
TRANSONIC RECORDS LOSAPSON? MECANO TACO che
主要取扱店
https://ultravybe.lnk.to/futureproof_cd
DOWNLOAD
Monday, March 23, 2026
TRANSONIC RECORDS 32th ANNIVERSARY PARTY
TRANSONIC RECORDS 32nd ANNIVERSARY PARTY
2026.5.2 (SAT) OPEN/START 17:00 CLOSE 23:00
heavysick ZERO(中野) http://www.heavysick.co.jp/zero/
CHARGE : ¥4000(別途1DRINK)
LIVE
Sigh Society
SUZUKISKI
CHERRYBOY FUNCTION
AcidGelge
KENTA ARAKI
YAMAOKA
DJ
XTAL
MUTRON
nOrikO (POiSON GiRL FRiEND)
MATSUSAKA Daisuke (Off-Tone)
Towa a.k.a Ni-Ya
SAKAE Kohei
Memörial
KAZUNAO NAGATA
heavysick ZERO
東京都中野区中野5-41-8 カースク中野B1,B2F
TEL : 03-5380-1413
Thursday, December 11, 2025
新春ACID大会
TRANSONIC RECORDS PRESENTS
新春ACID大会
2026.1.18 (SUN) OPEN/START 17:00 CLOSE 22:00
FORESTLIMT(幡ヶ谷)https://www.forestlimit.com/
CHARGE : ¥3500(別途1DRINK)
LIVE
AcidGelge
ACID TAMIYA 346
ACIDWHITEHOUSE
MUTRON
DJ
CHERRYBOY
MONOLITH
KAZUNAO NAGATA
FORESTLIMIT
東京都渋谷区幡ヶ谷 2-8-15 KODAビルB1F 102
Friday, October 24, 2025
TRANSONIC RECORDS YEAR END PARTY
TRANSONIC RECORDS YEAR END PARTY
2025.12.13 (SAT) OPEN/START 17:00 CLOSE 23:00
heavysick ZERO(中野) http://www.heavysick.co.jp/zero/
CHARGE : ¥4000(別途1DRINK)
LIVE
POiSON GiRL FRiEND
Sigh Society
KING OF OPUS
QUEER NATIONS
くまちゃんシール
DJ
KUKNACKE
MUTRON
hitachtronics
小暮秀夫
谷田部慎一
永田一直
heavysick ZERO
東京都中野区中野5-41-8 カースク中野B1,B2F
TEL : 03-5380-1413
Saturday, October 11, 2025
TRS-25037
TRS-25037 2025.12.3 FREAK OUT ¥2,750 (tax in)
01.Skylark on 303 / Masaaki Kikuchi
02.The Acid Coming / ACIDWHITEHOUSE
03.Sevnwn / Yuri Suzuki
04.Got Drunk / CHERRYBOY FUNCTION
05.Freq Out / Sigh Society
06.Screaming Bassline (distortional addict) / AcidGelge
07.GROTTO / QUEER NATIONS
08.Cut the Midrange Drop the Acieeed Bass / MUTRON
09.BOWWOW / ACID TAMIYA 346
10.Victim Kid / kuknacke
11.Do It / NASCA CAR
日本の老舗テクノレーベル・TRANSONIC RECORDSが1999年に密かにリリースしていた、レーベル史上最も謎めいたフリークアウト・アシッドハウス・コンピレーションアルバムの続編を突如としてドロップ!
収録アーティストは、DOMMUNEで大絶賛されたアシッド・フュージョンバンドSTAR MINEを率いる菊地雅晃、存在自体が幻のアシッドノイズアーティストACIDWHITEHOUSE、ジェフ・ミルズの楽器デザインも手がけるなど多彩な活動をする、ロンドン在住のトラックメイカーYuri Suzuki、00年代以降の神トラックメイカーCHERRYBOY FUNCTION、90年初頭より活動を続けるテクノレジェンドSigh Society (PC-8、ex INTERFERON)、実機でのライブアクトでパソコン音楽クラブなど新しい世代からの信頼も厚いAcidGelge、独自の音響美学を誇るQUEER NATIONS、新生TRANSONICのコンピにまさかのハードコアレイヴトラックで参加したMUTRON、完全MIDI&DIN SYNCジャムセッションテクノユニット・アシッド田宮三四郎、前作より唯一の参加、ベースエンペラーの異名を持つベテランkuknacke、関西アンダーグラウンドの重鎮バンドでありながら、近年はアシッドハウスのアルバムをリリースしているNASCA CARの癖が有り過ぎる計11組。
1999年にリリースされた前作は、TRANSONIC史上最も謎めいたフリークアウト・アシッドハウス・コンピレーションアルバムと評され、現在は中古市場で5桁の最高値を記録している。その謎のアルバムの続編が26年の時を経て突如出現し、更に謎が謎を呼ぶ事になるだろう。
■TRANSONIC RECORDS(トランソニック・レコーズ)
1994年、プロデューサー、DJの永田一直により設立されたテクノレーベル。2004年までの10年間で100タイトル以上のCD、アナログをリリース。ダンスミュージックとしてのテクノだけではなく、アンビエント、モンド、ラウンジ、ドラムンベース、ダブ、ハウスなど様々なクラブミュージックをリリースしていたが、どれもがオリジナリティー溢れる、ストレンジなトラックで支持を集めた。
2004年に活動を休止。2007年からはDé Dé MouseやCherryboy Function、日本の環境音楽のレジェンドInoyamalandなどをリリースしていたExT Recordings(エックスティー・レコーディングス)に活動を引き継ぐが、近年の国内外での再評価、多数のライセンス依頼、バックカタログの高騰を受け、2023年より新生TRANSONIC RECORDSとして、再び活動を行う事となった。
2024年に復活第一弾アルバムTRANSONIC COMPACT DISC 01、2025年にはTRANSONIC COMPACT DISC 02、03をリリース。
新旧のトラックメイカー達が集結し、新しい時代のテクノレーベルとして復活を遂げ、唯一無二の世界観を発振し続けている。
特典ステッカー付取扱店
TRANSONIC RECORDS LOSAPSON? MECANO TACO che
主要取扱店・DOWNLOAD・SUBSCRIPTION








